今でも独身女優、酒井和歌子さん(七十歳)が「徹子の部屋」に出演

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酒井 和歌子さんが、平成31年2月4日(月)12時の徹子の部屋に出演されます。

子役でデビュウーして約六十年、今や、今年で古稀といわれる七十歳を迎えらる女優、酒井和歌子さんには、異口同音に、まず”若くて美しい”という賛辞が寄せらています。

酒井和歌子さんのプロフィール

生年月日   1949年4月15日(69歳)
出生地     東京都板橋区
血液型    B型
職業     女優
ジャンル   映画・テレビドラマ・舞台
活動期間   1961年 –
活動内容   1959年:劇団若草入団
1964年   東宝に移籍
配偶者    なし
事務所    スタッフ・アップ プロモーション

主な作品
テレビドラマ 『飛び出せ!青春』
映画     『これが青春だ!』[1]
『日本の青春』
『妻と女の間』[1]
『若大将シリーズ』

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和歌子さんの経歴

生後間もなく東京都板橋区に移り住んで小学校に入学して劇団若草へ入団して小さい時からかつやくされていたんですね。

テレビドラマに出演する傍ら、『女学生の友』などの少女雑誌のモデルとしても活躍されています。

東宝へ入社しにた1964年に、『今日もわれ大空にあり』に出演。

内藤洋子と共に「青春スター」と呼ばれて、陽の内藤に比べると物静かで健気な役が多く、地味な助演が続いたようです。

夏木陽介主演の『これが青春だ!』『でっかい太陽』での清純な女子高生役が爽やかな印象を与えてだんだんと注目されていきます。

1968年、初主演作『めぐりあい』で看板女優として認められ、「ワコちゃん」と呼ばれていました。

続いて『若大将シリーズ』でのヒロイン・節子役などで長らく清純派女優のイメージを引き継いだ役柄が多かったのですが、

酒井和歌子さん

1976年の『妻と女の間』では、愛に溺れる清純派を脱皮したよ

うな役をもこなしていたが、同年、東宝を退職し、フリーとなり、その後はもっぱらテレビドラマにでるようになります。

『火曜サスペンス劇場』や『土曜ワイド劇場』、『東芝日曜劇場』といったテレビドラマのおなじみとして活躍し、良妻賢母役だけではなく愛欲に溺れる悪女など「熟年の女」をもこなす女優です。

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和歌子さんの日常

旅行で世界遺産巡りが好きで、お母さんと一緒に何度も海外までいっていたそうです。中国や北極・南極などにも行っていたとか。

いつまでも変わらぬ若さの秘訣は、どうやら週2回の水泳だという酒井さん。

20年前に父親が亡くなった後は、ずっと最愛の母・慶子さんと2人暮らしだそうです。

今度の「徹子の部屋」では、90歳を超えても元気だった慶子さんが、昨年9月に亡くなったことを明かすそうです。ほか、23年前に“乳がん”になった時の思いも初告白するそうですのでお見逃しなく。

酒井さんって、今現在、七十歳、これから結婚するってこともあるかもしれませんが、これまで独身は、やはり、謎です。

男嫌い?

父親がとても厳格だった?

母の面倒?

いろいろ言われていますが、やはり謎です。

あれだけ美人で感じのいい女性なので気になります。

大きなお世話には違いないのですが、やはり何か知りたいですよね。

三井のリハウスのCMの酒井和歌子さんの若さには驚きますね。

男性の隠れファンはさぞや多いだろうと推察します。

「酒井和歌子さんは美しすぎる。今もCMでお見掛けするたびに、嬉しくて飛び上がる」というツイートがありましたが、この人は年いってもこんなに若くて美しいことにあやかろうと思って勇気をもらって”嬉しくって飛び上がるのでしょうかね”

ちなみに、リカちゃん人形のモデルは、若き日の吉永小百合さんと酒井和歌子さんだそうです。

そう言われてみれば「なるほどですね」の感もあります。

2月4日の「徹子の部屋」楽しみです。

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